四大行事の裏で、

にいってきました

カタカナでかくといわゆるアッセンファイナル。
この写真はいただいた冊子の表紙なんですが、思ったほど、うまく撮れませんでした




日時:6月15日 13時30分からOpening
場所:オリセン


「座席に限りがございますので、お座りになりたい方はお早めにお越し下さい」
っていうからね、わざわざ12時半にオリセンにいったんだけど、当然まだSetting中なわけです。
それでも並んでわくわく中に入ると、
めっちゃOpeningのためだけのSetting
つまりこれはMovementで外にでないといけないってことで
早くきた意味なーーーいΣΣ(・c_,・。ノ)ノ
っていう事態だったわけです

でもね、場所とるの大変だったみたいだししょうがないよねーーと思って前をみると、
なぜか七瀬がMC席にいる!!Σ(●'□'●)
これは一体どういうことだろうと思っていたら、なんと七瀬がMCを務めていました。
慶應のクエラーは重宝されるんでしょうか。
MCになった経緯が知りたいものです。
すっごい練習したんだろうなぁって感じで一生懸命英語でTimetableやJudgeさん紹介をしていました。
おつかれさま

てゆかこの私の脈絡のない文章、読んでいて意味わかるでしょうか?
まとめると、
早く来ないと座る席ないってかいてあった→早く集合→まだSetting中だから並んで待っている→中に入る→結局また外にでなくちゃいけないからすわれるのはOpeningだけだと発覚→前をみたら七瀬がMC席にいる→本当にMCやってる!!!
という流れです笑。



Discussionは14時からなんと4時間もあります!
普通のDiscussionは3時間半なので、30分多いわけです。
しかも、今日インタミに使ったのはたったの5分だったので、3時間55分もDiscussionしていたわけです


そんなに集中力が続くっていうだけで、まじ尊敬です


あ、文句いってたけどちゃんといい席にすわれましたよ☆
ちなみにそのたった5分のインタミ中の景色をぱちりととったのが↓↓

あまり他大学の方の顔写真をのせるわけにもいかないので、激しく雑然とした何をとってるのかわからない写真になってしまいましたが、こんな感じです

実際にDiscussionの内容がどうだったかは直接みにいった私やケビンやじゅにあにきいてみて

多分全員いろんな感想をもっていて、全く参考にならないと思うけれども。
少なくとも私はまるで映画にのめりこむようにDiscussionの流れに一喜一憂してましたw
そして、これが今期のDiscussionの流れをある意味、よく示しているんじゃないかと思いました。
年に2回、しかも前期に集中してランクのつく大会がある意味がわかる気がします。
正直、そんなにたくさんあっても、心が荒みそうです。



私は渋谷までバスで行く方が楽に帰れるので、すぐに一緒にいったメンバーとは別れました。
実は誰が一位になったのか、まだ知りません。
でも、やっぱりこのメンバーの中で順位をつけるというのは何か違う気がしますね。
最後におまけ。

これは誰でしょう??(`・C_・´o)
ちょっぴり微笑ましい光景でした

以上、相変わらず文責カナでお送り致しました


16,
2008


